エターナルコイン(エターナルリンク)が本物である理由

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投資の基本はいかに将来性の高いところに投資をして大きなリターンを得るかが本質となりますが、この投資を行うにあたって重要なポイントが2つございます。

それは、

1.高い将来性のあるビジネス

2,社長の能力

この2つです。

 

私はエターナルコインという仮想通貨を発行しているエターナルリンクという会社が非常に気になっており、実際に私もエターナルコインに投資しております。

それで利益を出させて頂いているのですが、当サイトに訪れてエターナルコインを知って投資した人のほとんどは今十分利益を出していると思います。(一時期1100円以上まで突破しましたしね)


(3000円は超えませんでしたが、だいぶ値上がりしています)

私はエターナルコインが400円くらいの頃から知っていたのですが、もう少し早く紹介しておけばよかったと後悔しています……。

その頃はまだエターナルコインが怪しいというイメージがあったので、自信を持って紹介することができないのですね。

結論を言ってしまえばエターナルコインは、「将来性が高い投資を行いたい」という人にぴったりの投資だと思いますね。

 

1.エターナルコインの将来性とは?

現実問題、将来性は行うビジネスモデルによって決まることがほとんどです。

例えば今の時代に居酒屋ビジネスを始めるとして、将来性は本当に高いでしょうか? 当然のことながらやり方次第だと思いますが、技術革新が行われる業界と比較して将来性は高いとは思えません。

ここですよ!!!!!

人類の歴史は発展の歴史です。より便利に、より楽にを追求した結果今が存在するのであり、逆に言えば「今以上に便利になっていくのが未来」なのです。

仮想通貨も同じですね。

エターナルコインの凄いところは本気で決済の歴史を塗り替えようとしているところです。

今、私たちは紙幣というオールドテクノロジーを使ってお金を支払っていますが、クレジットカードを使っている人もおおいでしょう。

クレジットカードは大変便利です。クレジットカードを使うだけですぐに決済が完了しますし、楽に簡単に支払いを終わらせることができます。

多額の手数料と引き換えに「便利」が提供されているのです。

仮想通貨は違います。

クレジットカードよりも安い手数料という優位性を提供し、更にたったの数秒で海外送金や決済が完了するというテクノロジーが存在するのです。

私は今後間違いなく、クレジットカードの時代の次は仮想通貨が訪れると思っています。

なぜか?

便利だからです。その一言に尽きます。

便利なサービスは必ず流行るのです。かつて馬車がありましたが、今は馬車に乗っている人は全くいません。

自動車ですよね? これがテクノロジーによる時代の変化です。

馬車が流行っていたときに自動車を開発している会社に投資している人は大儲けしました。なぜならば自動車が大きく流行る未来を先取りして、「今」安い価格で投資することができたからなんですね。

つまり、投資の本質とは未来を先取りして今、安い価格で金融商品や株を買うことです。

仮想通貨にも同じ未来が見えます。

 

2.小野寺社長が素晴らしい

この時代に国内で仮想通貨というプラットフォーム提供型の新ビジネスを始める自体で頭も良いし先見性もあるのだと思っていますが、私は小野寺社長の人格を高く評価しています。

はっきり言って仮想通貨なんて沢山あるんですよ。

仮想通貨が新しい決済の手段として次世代の覇権を取るのは誰もが予測しているんです。

問題なのはどこの仮想通貨が覇権を取るかということです。今はビットコインですが、ビットコインはすでに完成されている仮想通貨であるため、ビットコイン以上の優位性(決済や海外送金が簡単など)があるエターナルコインが今後巻き上げていくと思いますね。

問題は小野寺社長ですよね。

はっきり言って会社なんて全て社長次第だと私は思っています。社長が優秀であればよほど斜陽業界じゃない限り成功しますし、そもそも本当に優秀な社長であれば孫正義さんみたいに次世代の覇権を取る事業をM&Aしたり始めたりすることができるんですけどね。

小野寺社長にも同じ匂いを感じます。

じゃなければエターナルコインという仮想通貨事業を始めることは絶対にありませんから。

あと、注目したいのが社長の人格ですね。

これは私の持論になりますが、この社会は人と人との助け合いによって成り立っていると思っています。

だから毎日室温が快適な部屋で過ごすことができるのであり、餓死することもなく色んなものを美味しく食べることができるんですね。

そして多くの人に高い価値を与えた結果、「お金」が貰えるのが資本主義社会となりますが、エターナルリンクも同じ考えでビジネスに取り組んでいるところが強く共感が持てます。

私が小野寺社長を信頼しているのは、このインタビューを見てからです。

 

>――自分なら5万円で何がしたいですか?

小野寺氏「母親に温泉旅行をプレゼントしてあげたい。5万円あればいい宿に泊まれるんじゃないかと」

梅澤氏「子どもに5万円分のエターナルコインをあげるとか……、100倍になったら500万円ですよ(笑)」

小野寺氏「実際に応募された方の中にも、5万円分のエターナルコインが欲しいという人もいました(笑)」

出典 http://www.entameplex.com/archives/25725

私はこのインタビューを見て松下幸之助さんの言葉を思い出したのですね。

経営の神様である松下さんは、「人材を採用するときは親孝行な人間を雇う。その方が結果的に良くなる」とおっしゃっていました。

100%同意見です。

というのも、先程も申し上げたとおり、結局この社会は人と人との助け合いで成り立っているんですよ。

そして親と子供という関係も同じです。親が子供のために働き、支えてあげたから子供が立派に成長して大人になったのですね。

そして子供は親に恩があるのです。

そしてこの恩を返すことができる人間は、社会に対する恩返しもできるのです。なぜならば社会という存在なしに私達が安全・安心に育つことはできませんでしたから。

だから親孝行の人ほど採用するという理論になるのですが、エターナルリンクの社長の小野寺氏が「5万円があったら親に温泉旅行をプレゼントする」という発言を見たときに、これは本物だなと思いました。

本物とは、利己ではなく利他でビジネスできるという意味です。

エターナルコインもそうですよね? 実際に多くの人に利益を与えているのがエターナルコインですし、これは社会の皆様に対してお金という利益の恩返しをしているんですよ。

 

 

社会や多くの人々に利益を与えるから、自分も利益が受け取れる。

資本主義社会はこういうふうに成り立っているのですね。

そしてエターナルリンクの小野寺社長は、「利他」を非常に重視しているのです。だから私も積極的に応援していますし、それはエターナルコインのシステムを見てもわかります。

エターナルコインは寄付が非常にしやすいんですよ。


うん。非常に素晴らしい。

大好きです。こういうの。

エターナルコインが何をしたいのかこの画像を見ればわかりますよね?

つまり、エターナルコインは本気で世界を良くしたいんです。仮想通貨という新しい決済手段を利用して世界をもっと良くしたい。

そのために寄付の敷居を下げ、誰でも簡単に楽に数秒で寄付できる仕組みを開発した。

それがエターナルコインです。

こうやって「社会の役に立つ。多くの人々の役に立つ」というマインドがある経営者は本物ですよ。なぜならば実際に多くの人が幸せになって役に立つサービスを提供することができるんですから。

本当に成功する会社はこういう会社のことを言うのだと思いますね。

AppleとかGoogleが成功しているのも明白ですよ。ただ単に両社は「多くの人の役に立ち、感謝されるサービスを提供したから大企業になった」というだけです。

どこの国の会社であっても成功するための本質って変わらないんですね。日本初の仮想通貨の頂点に立つ可能性があるのがエターナルコインというわけです。

私は同じ日本人、そして仲間であり同志としてエターナルコインに実際に投資して応援していますね。



エターナルコインの公式サイトはこちらになります。こちらから口座開設をして簡単に投資を始めることができます。

私がこの記事を書いているのも、もっと世の中が良くなって欲しいと思うし、そして世の中を本気で良くしようとしているエターナルコインを支援できたら良いなと思っているからなんですよね。

実際にお金を払ってエターナルコインを購入していますし、それ以外にもこうやってエターナルコインを知らない人のために、「エターナルリンク(小野寺社長)はどんなマインドでビジネスを行っているのか?」と詳しく解説しています。

そのおかげもあって私の記事から初めてエターナルコインを知って投資し、実際にお金を稼ぐことができた人も多々いらっしゃるので、それは純粋にうれしいですよね。

大げさな言い方かもしれませんが、生きていてよかったと思います。

私の行っている事業は仮想通貨ではありませんが、エターナルリンクと同様に多くの人様の役に立ってこれからも成長を遂げていきたいですね(^^)

 


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