1日に1万人以上の投資家が訪れる株サイトがあるらしい

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どこだ?

 

 

 

そんなサイトはどこにあるんだ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、ここだった……。


 

お陰様で株式投資.jpは1日1万人以上のユーザー様が訪れるサイトまで成長することができました。

 

 

どこぞのアメブロと違って株式投資.jpは「Googleアナリティクス」を使用してアクセスを分析しているため、ユーザー数の水増し、ページビュー数の水増しは一切ございません。

 

 

私は嘘と人様を騙す行為に手を染めるのが大嫌いな人間でございまして、ユーザー数を水増しして「俺! こんなにすげぇんだぜ!」という恥ずかしい行為に手を出すつもりはサラサラございません。

 

 

参照記事

アメブロのアクセス数がジャブジャブに水増しされている理由を勝手に推測する

 

 

 

 

株式投資.jpがアメブロのアクセス解析を入れていれば「1日に28万人のユーザー様が来ているんだぜ!」と報告することができるのですが、残念ながら私はアクセス解析の質に定評があるGoogleアナリティクスを利用しているので水増しすることができないのですね。

 

 

さて、株式投資.jpは1日に1万人以上の投資家様が訪れるサイトになりましたが、正直な意見を申し上げるとまだまだ知名度は低いと思っています。

 

 

株式投資.jpを運営してまだ1年半も経っておらず、私自身も23歳という年齢のため「株式投資.jpも岡本隆寛もまだ若い」というのが真実になります。

 

今の現状を株で例えると株式投資.jpと岡本隆寛は「成長株」であり、成長性を期待して株を保有するのが得策となります。

 

 

今まで持続的成長を続けてきた株式投資.jpですが、私自身も株式投資.jpも持続的成長を維持して更に「多くの投資家様に情報価値を与えること」を心がけたいと思っています。

 

 

私の目的は社会の役に立つことであり、ユーザー様に「情報」という名の利益を与えることを目標に掲げています。

 

 

それは今も昔も変わっておらず、更に皆様から「いいね!」と言われるような情報を載せ、より多くの人が今以上に充実した人生を送ることができればと願っています。

 

 

この世にはパレートの法則というものが存在し、「どんな人間でも必ず2割の人間に嫌われる」と言われています。

 

ということは私は少なくとも1日で2000人以上のユーザー様に嫌われている計算になり、ここまで大多数の人から嫌われてしまうのは身に余る光栄です。もう大コーフン!

 

 

批判・中傷は覚悟の上で、引き続き皆様の役に立つ情報を提供していきたいと思いますので、どうか暖かく見守って頂ければ幸いです。

 

追記

 

株式投資.jpの広告も一切出したことはございません。

私が重視しているのは「ローコスト運営」であり、わざわざお金を払ってサイトを運営するのは私の好みではありません。

 

1度たりとも広告を活用して宣伝したことはありません。


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